ジャパンタイムズ インターナショナルスクールフェア イベント参加してきました!

ジャパンタイムズ(Japan Times)主催のインターナショナルスクール・教育フェアというイベントに参加してきました!

 

 

(international schools & education fair)

 

インタ―ナショナルスクールやプリスクール8校が集まってブースを開き、一度にいろんな学校の説明を聞くことができるとってもお得なイベントですヾ(≧▽≦)ノ

 

場所は田町駅にあるジャパンタイムズ本社のNICOホール♪

 

参加したインターナショナル・プリスクール

  1. Columbia International Shool
  2. The American School in Japan
  3. Chiyoda International Shool Tokyo
  4. Mizuho School
  5. Pal International Preschool & Kindergarden
  6. Lakeland University Japan
  7. AOBA Japan International Shool
  8. Summerhill International School

私はインターナショナル幼稚園の話をメインで聞きたかったのでいろんな学校のお話が聞けたのはよかったです(^◇^)

 

 

 

ジャパンタイムズのインターナショナルスクールフェアに参加する前の私は、

  • そもそも東京都内にはどんなインターナショナルスクールがあるの?という情報が不足している。
  • 一つ一つのインターナショナルプリスクールの資料請求を行うのは手間
  • ホームページやネットの口コミだけでは学校の特色や雰囲気がよくわからない部分があった。

 

 

インターナショナルスクールフェアに参加した後の私

  • 参加していたプリスクール幼稚園の特徴、学校の雰囲気がわかった。
  • 幼稚園から高校までインターで育った卒業生の話を聞くことができ、バイリンガル育成のメリットデメリットがわかった。

やっぱり実際に各学校の先生や事務局の人とお話しすることで、インターナショナルスクールの雰囲気を生で感じ取れたのはよかったですね〜ヾ(≧▽≦)ノ

 

 

 

 

資料も一括でたくさんいただけたので、おうちに帰ってじっくり読んでみようと思います。

 

ほとんどの学校が子供と一緒に参加できる体験授業や説明会を行っているので、気になるインターナショナルスクールは問い合わせてみるとよいと思います♪

私が注目したインターナショナルスクール

  1. Chiyoda International Shool Tokyo

2018年4月から開校する小学校〜高校までのインターナショナルスクールです。

 

日本政府が国際的に活躍する人材育成を強化しており、その取り組みの一環として日本政府とタッグを組んで開校する新しいインターナショナルスクール

 

ちょうど学長の大迫弘和さんも説明会にいらっしゃっていて、直接お話を1対1でできたのがすごくよかったです!

 

日本はシンガポールやマレーシア中国などほかのアジアの国と比べるとかなりGlobal人材を育てる教育が遅れているとのこと。

 

学長はIB(国際バカロレア教育)の第一人者で東大卒。文科省と今までIB教育の国内普及に尽力してきているそうです。

 

 

 

私は現在妊娠中で小学校入学対象者がいなかったのですが、よいプレスクール選び、インターナショナルスクール選びのポイントを聞いたところ

 

外国人比率が多い少ないにかかわらず、よい教育をきちんと行っている学校であるかを実際に見学に行って確認すること。

 

 

 

外国人比率が多いから英語ペラペラになるかというわけではない。

 

セミバイリンガルになって日本語も英語もうまく話せない子供になることも。

 

 

 

セミバイリンガルにならないようにするには外国人比率よりもきちんとした教育を行っている学校かを見定めることが大切

 

 

 

しっかりした教育を行っている学校へ行かせればセミバイリンガルにはならず日本語も英語も流ちょうに話せかつ考えもしっかりした真にGlobalで活躍できる子供に育つ、とのこと。

 

 

 

まずはインターナショナルスクールやプレスクールの見学にいって授業を受けている子供たちが楽しそうか、伸び伸びと育っているかを確認することが大切!なんですね〜(^◇^)

 

 

 

千代田インターナショナルスクール学長も監修で、日本が近々200校IBディプロマ教育をする学校をつくる、という国際バカロレア教育強化の流れがわかる本はこちらです。

世界で生きる力をつけるために日本の学校教育が変わっていく
小学校3年生で英語必修化もやっと始まるなど。

 

本当は英語耳を作るには3-5歳から英語を始めるのが良いのですが、日本の文科省はおじいちゃんおばあちゃんがおおいのかしら?ちょっと遅いですー(><)

 

でも、中学校から英語が始まる、という大昔の流れからしたら、だいぶ進化!

 

現在の小学校5年生からの英語必修化もおそいですもんね〜( ゚Д゚)

 

 

 

日本の義務教育ももっともっと大改革してほしいですね!

 

 

 

#インターナショナルスクール #国際バカロレア #プリスクール #バイリンガル幼稚園

親の英語力UPは必要!

アメリカンインターナショナルスクールなど本格的なインターが説明会に来ていたのもあってか、学校側も外国人の方が多かったし、他の両親も英語ペラペラしゃべって質問してて、びっくりしました。(;´Д`)

 

日本語で質問してもいいですか?と勇気を振り絞って聞いてみたんですが、恥ずかしい。。。。

 

ママやパパも英語を話せた方がよい!!!

 

 

 

英語話せない両親はインターナショナルスクールでの学校連絡を見落とす可能性大です。

 

やばい!!

 

子供が将来どんなインターナショナルスクールに行っても対応できると痛感したので、夫婦で英語の勉強を始めました!

 

 

 

・英語表現(INPUT)を開始。

 

http://kodomoeikaiwa.net/7plusenglish/

 

 

 

 

 

・言いたいことが言えるようにOUTPUTの練習はこれをやっています。

 

 

 

http://kodomoeikaiwa.net/youcanspeak/

 

・映画やニュースの生の声を聞き取とれるようになる練習はアルクですね!
http://kodomoeikaiwa.net/hearlingmarathon/

 

 

TOPへ